先日ドラッグストアのdmをブラブラしていた時に良さげな商品を見つけました!
weledaのスキンフード
Weledaのスキンフードは以前このブログでもご紹介しました。

保湿力がとても高く乾燥しがちな肌には欠かせない良品です。
ボディバターはいままでのスキンフードよりも使いやすい
これまで販売されていた(現在も販売されています)スキンフードは以前の記事にも書きましたが、保湿効果は◎だけどとてもこってりとしたクリームで手がべたべたになってしまうのが難点でした。
しかし今回新しく発売されたこちらの製品は、チューブ型には少し劣りますが、スキンフードの保湿性を保ちつつ扱いやすい製品になっています(^O^)

フィルムを剥がすとたっぷりのスキンフード♪
実際に塗ってみるとこんな感じです。
写真はパパッと手に塗っただけですが、塗り込むとしっかりと肌に馴染みます。
先ほども書いたようにチューブ型のスキンフードに比べてとても扱いやすく、さすがボディ用だな~という感じ。
広範囲の保湿に便利です。
weledaボディバターの保湿効果はいかに
チューブ型のスキンフードと比べてやや保湿効果は劣る印象です。
その代りに今回の新製品は油分が少なめなのか扱いやすく、広範囲のお手入れが手軽にできます。
クリームを塗った後の手もべたつきません。
チューブ型スキンフード | 新製品ボディバター | |
保湿効果 | ◎ | 〇 |
色味 | 黄味がかったクリーム | 白っぽいクリーム |
使いやすさ | △ | 〇 |
容器 | アルミチューブ | プラスチック容器 |
用途 | 部分集中ケア | 全身 |
※この表はあくまで私の個人の主観です。
目的に合わせてweledaのスキンフードを使い分ける

2つのスキンフードについて書きましたが、やはりどちらも良品なので両方を使っていくと思います。
普段の保湿には新製品のボディバター、特に乾燥が気になるひじやかかとなどの部分使いにはこれまでのチューブ型のスキンフードというように使うのが個人的にはベストかなと。
これまで乾燥対策で色々なボディクリームを試してきましたが、私にはこのWeledaの新製品のスキンフードが一番合っていて、塗った次の日から乾燥によるかゆみが少し軽減されました(^^)
それぞれ肌質が違うので合うあわないがあるかと思いますが、これまでのチューブ型のスキンフードを使用されている方は特に試してみて頂きたいと思います。
語学学校に通いだして、複数の先生におススメされたテキストです。
このテキストをプリントして授業で使う先生も何人かいました。


A1からB1までの文法がわかりやすく説明されていて、
練習問題もあるので文法学習に最適です。